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擬似クラスってなに?

簡単に言うと、状況に合わせてスタイルを変える
クラスのことです。

CSSで要素をしてい、何かしらのスタイルを適用して
きました。今回亜、「状況」に応じて
スタイルを適用するために擬似クラスを取り上げます。

擬似クラスで頻繁に使うのはおそらくリンク関連の
ものです。ユーザーのマウスを動かした時や
クリックしたときにリンクの色を変えるとか

訪問済みのリンクの色は紫になるとかです。
その状況に応じて、適用するスタイルを切り替えるのが
擬似クラスです。

種類は下記の通りです。表以外にもまだあるかも・・・

書き方 説明
要素名:link 訪問したことがないページへのリンク
要素名:visited 訪問したことがあるページへのリンク
要素名:hover カーソルが乗っている要素
要素名:active クリックしている要素
要素名:first-child ある要素内の最初の子要素
要素名:last-child ある要素内の最後の子要素
要素名:focus フォームなどでフォーカスされているとき
要素名:lang() 指定した要素がlang属性で設定されている要素
要素名:checked チェックボタンやラジオボタンで、チェックされている要素
要素名:target ジャンプ先の要素

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